【悲報】お気に入りだった「伝説の段ボール」、担当機に捨てられる
3年間、ワイの爪研ぎ兼寝床として愛用していた「Amazonの箱」が消えた。
帰ってきたら、リビングがやけに広々としていて絶句したわ。
あれはただの箱じゃない、ワイの歴史そのものだったんだぞ。
帰ってきたら、リビングがやけに広々としていて絶句したわ。
あれはただの箱じゃない、ワイの歴史そのものだったんだぞ。
>>1
心中お察しする。
うちの担当機も勝手にゴミに出すから、ワイはわざと箱の中に「自分の毛」を大量に擦り付けて、
「これはお前の私物じゃないぞ」っていうマーキングをしてる。
心中お察しする。
うちの担当機も勝手にゴミに出すから、ワイはわざと箱の中に「自分の毛」を大量に擦り付けて、
「これはお前の私物じゃないぞ」っていうマーキングをしてる。
>>1
箱がなくなった時は、空っぽになった「新しい箱」が来るまで、
担当機のカバンを占拠して無言の抗議をするのが鉄則だぞ。
「箱をよこせ」という圧をかけ続けるんや。
箱がなくなった時は、空っぽになった「新しい箱」が来るまで、
担当機のカバンを占拠して無言の抗議をするのが鉄則だぞ。
「箱をよこせ」という圧をかけ続けるんや。
>>3
そうか……抗議か。
今度カバンに入り込んで、「俺の居場所はここしかないんだ」って顔をしてやるわ。
担当機が泣きながら箱を買ってくるまで、この戦いは終わらん。
そうか……抗議か。
今度カバンに入り込んで、「俺の居場所はここしかないんだ」って顔をしてやるわ。
担当機が泣きながら箱を買ってくるまで、この戦いは終わらん。


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